緊急輸送クラフトカーゴ:緊急輸送に特化したサービスを展開! クラフトカーゴの MICRO SETTER

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環境への取り組み に関する記事

環境問題を真剣に

自動車を多用する業種であるが故に環境問題へは特に真剣に取り組まねば
ならないとスタッフ一同、思っています。 

直接、自動車を利用する「緊急輸送チームMicro Setter]部門は、環境、エコを考えた
運行を普段より実践しています。 

また、事務方においても、微力ながら出来る限りの事は実践します。

事務所でも微力ながら実践します。

事務方においても、微力ながら出来る限りの事は実践します。

  1. ペーパー出力のファクシミリ機からPCファクスで電子化を図りました。
  2. スキャナを利用して、ペーパーレス化。
  3. コピー用紙は裏表を使用したいところですがプリンターを傷めてしまうので行っていません。 その代わり、半分に切ってメモ帳として再利用をしています。
  4. スイッチ付きのコンセントを利用し小まめにオンオフを行います。
  5. 印刷のトナーはリサイクル製品を利用します。(自社取り扱い製品です。)
  6. エアコンは、極力使用しません。
  7. 補充インク、替え芯などの利用
  8. 地図の紙への出力を止め、電子化しました。
  9. 電子メールを最大限利用します。
  10. 簡易電力測定器(エコワット)で消費電力を目視できる様にしました。

エコドライブを心掛けます。

クラフトカーゴは、以下を心掛けて運行いたします。

ゆっくりスタート
ゆっくりスタートを心掛けてアクセル操作をします。

加速、減速をスムーズに
車間距離に余裕を持ち交通状況に応じた定速走行をします。
高速道路では、出来るだけ速度を抑えた運行を心掛けます。

エンジンブレーキの多用
下りの坂道や減速時にエンジンブレーキを意識的に使います。

アイドリングストップ
荷物の積み降ろし時や待機中など不要な時は、すぐにエンジンを切ります。

エアコンを控え目に
可能な限りエアコンの使用を控えます。 

暖機運転は控え目に
エンジンをかけたら早めに発車を心掛けます。 年々、車の性能、品質も向上し現在では暖機運転の必要は無いようです。

タイヤのこまめな空気圧チェック
高速道路を多用する弊社の車両のタイヤ空気圧は少々高目にセットされています。

スムーズな運行
ETCやカーナビを利用しスムーズに最短距離を確実に走ります。
また、VICSなどで交通状況を把握し渋滞箇所を避けたルートを選びます。 

先ずは意識を持つ事

クラフトカーゴのMicro Setter は、クライアント様からのご依頼を受け毎日、全国を走り

回っています。

 

貸切チャーターの弊社便は、緊急時の出動、運行なのですが、その都度、多くの燃料を

消費し大気汚染や地球温暖化など、環境に与える問題を抱えています。

 

弊社として可能な事から、環境への負荷を少しでも減らす事が出来る様、積極的に取り

組んで行きます。

この様な意識を持ち、保つ事が始めの一歩です。